JOCVとしてバングラデシュの   クスティアで活動中 :)        CANならDO!!やってやるって!!
by saekoeda
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2011.1.11
2011.1.11 ~205日目~

今日はバングラに来て一番寒かったと思います (部屋の温度計では15度) 。
寒いので登校する児童はいつもより少なく、寒いので朝会もありませんでした。
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↑ チャを飲んでも、子どもとひっついても温まりません…!!!!


今日は実験校の2年生を対象に、1年生で学習した内容の確認テストをしてきました。
抜き打ちだったにもかかわらず、「やったー!!」 と喜ぶ子どもたち。
私がすることは何でも嬉しいようです (笑)
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↑ みんな一生懸命取り組んでいました。
最初は集中していたけれど、やっぱり 「マダーム!」「マダーム!」 の嵐…
「できなーい」 と言われて、例題を一緒に読んでいる途中で 「あ、分かったー!」 となるパターンが多かったです。
「マダーム、できなーい」 の前に、自分で解決しようとする力を身につけさせたいです。


出題方法が悪かったな~と思う問題もありましたが、子どもたちの苦手なところを把握することができました。
これからの学習を進める上で、そこのところをていねいにおさえていきたいです。


採点を終えて、実験校の先生と確認テストの結果や、学習の進め方・指導方法等の打ち合わせしました。
ミーティング中だったために、担当以外の先生も話に加わってくれました。
「前任者の人はこうやって教えてたよ~」 等の話もしながら、先生たちと一緒に指導方法を考えることができて良かったです(^^)



先生達と話していて 「なんとな~く焦っていたのかな」 と感じました。

教室に先生が来ていなくても、職員室に行って 「今は忙しい」 と言われても、先生と一緒に教室に行って授業をすることを、しばらくの目標にしようと思います。
先生を信じて気長に待とう。
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by saekoeda | 2011-01-11 23:42
2011.1.10
2011.1.10 ~204日目~

今日は実験校の新1年生の試験がありました。
一度校庭に集合してから、試験を受けに教室に移動するのですが…
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↑ 緊張のためか、泣きながらお父さんにはりつくいて動けない子どもがいました。


算数の試験問題の中には私が作ったものもあったので、正しく問題を出せているかの確認もかねて、様子を見に行きました。
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↑ 【ベンガル語】
・(カードを使って) ~の前の文字は?<3問>
・(カードを使って) ~の後の文字は?<3問>
・(カードを使って) ~を発音して<3問>
・花を見せて、これは何色?<3問>
・君の住んでる国は?
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↑ 【算数】
・(カードを使って) 絵を数えていくつある?<5問> ←これ
・(カードを使って) 絵を数えて、あっている数字を指で示して<5問> ←これ
・1頭の牛に足は何本ある?
・君が5個チョコを持っていて、お兄さんに3個もらったら、君は何個持ってる?
・(黒板消しとチョークを見せて) 大きいのは?小さいのは?
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↑ 【英語】
・(カードを使って) ~と~の間にある文字は?<3問>
・君の鼻はどこ?頭はどこ?髪はどこ?
・お父さん、お母さん、お兄さんを英語で言って
・君の名前は?

といった試験内容でした。


算数の試験をした先生には、「だんだん難しくなるようにしているので、順番にカードを提示してね」 とか 「他のカードに気をとられるので、問題のカードだけ提示してね」 と指示をしました。

…が、使い慣れていない+時間が無くなってきたためか、しばらくするとすぐに、カードを机の上に広げ、手当たりしだいに質問する状態でした。
使い慣れていない道具なので仕方が無いです。

……それよりも!!
いつも口答試験の時に気になること。

・試験時間がばらばら (最初の子はじっくり、最後の子はぱぱっと)
 → 人数も時間も予め分かっているんだから、しっかりと時間配分を…!

・採点表が子どもの目の前に (激しく丸とかバツをつける)
 → 子どもの心理に影響するので、採点は見えないように…!

・やり直させたり、途中で終わらせたり、対応がばらばら
 (知り合いの子どもの場合は正解できるようにやり直させる)
 → 試験の問題だけではなく、試験の方法もきちんと決める…!

・子どもの回答に笑ったり、舌打ちしたりする
 → ………………………………!!!!

今度の小学校の試験の時には、試験問題作成の時期に実験校に行って、これらのアドバイスをしに行こうと思います。
現在の実験校の筆記試験では、前任者の方のアドバイスが活かされているので、口答試験の方も改善していきたいです。
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by saekoeda | 2011-01-11 00:52
2011.1.9
2011.1.9 ~203日目~

今日はトレイニー向けに日本文化の授業をしました。
前々からトレイニーに 「日本語教えて~」 とか 「日本語で名前書いて~」 と言われて、その度に個別に対応していたのですが、授業の枠の中で紹介することはありませんでした。


内容は、
・あいさつ ~ こんにちは、元気ですか?、ありがとう
・文字 ~ 平仮名・片仮名・漢字を紹介した後、自分の名前を平仮名で書く
・歌 ~ 「幸せなら手をたたこう」 の日本語ver.とベンガル語ver.
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↑ 思ったよりも、きちんと自分の名前を平仮名で書けていました。
(書けない、分からない、読んでみて、合ってる?への対応が忙しくて、トレイニーが書いた字を写真に収める暇はありませんでした…)


五十音表とアルファベット・ベンガル文字を一致させたシートを作成し、トレイニーに配布して、それを見ながら名前を書いてもらいました。

「このシートは他のクラスでも使うので、授業のあとに回収する」、「授業のあとに4枚置いていくので、欲しい人はみんなで協力して各自コピーして」 と伝えていたにもかかわらず…



回収する時にこっそりカバンやノートに閉まって、私が 「まだあるでしょ?出して?」 と言っても 「もうない」 と言って嘘をつくトレイニー。(←結局見つけて返してもらう)

机をまわっている時に、よく分かんない言い分をつけて 「もらえなかな~?」 と猫なで声で頼み込んでくるトレイニー。

…多すぎます!!!!
だから、最初に説明しているのに!!!!

どうしてルールを守れないかな~。
どうして自分だけ許してもらおうとするかな~。

トレイニーに限らず、ベンガル人と接していてよく感じることです。



その後、小学校に行って、昨日の話し合い通りに教材を使って指導をしているか見に行きました。
時間通りに行って 「マダムは忙しくてこれないから…」 と、私が授業する羽目にならないように、20分ほどしてから行きました。
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↑ 教室に行くと、ご飯を食べている子どもたち…マダムはいない。
職員室に行って 「今日はマダムの授業だよね?どうして行かないの?」 と聞くと、新1年生の受入れの準備をしていました。

うーーん…
私がここで授業をしたら、これから先も 「さえこがいるからいいや」 となってしまうかもしれない…
実験校で授業することは、単なるマンパワーになってしまうかもしれない…

と、悩みつつも、子どもが待っているので授業をしに行きました。



午後には、初めて新トレイニーへ授業をしました。

新トレイニーとは、授業以外の時間にも話すことがまだ少ないので、まだまだ距離があります。
なので、授業中もなかなか良い反応が得られませんでした…
楽しんでくれたり、理解してくれたり、反応はあったのですが、やはり今までいるトレイニーの方が反応が良い!!

まあ、これからゆっくり、アステアステですね。

新トレイニーの授業は2コマあって、最後の方は疲れもあり、伝えたいことがきちんと伝えられなかった感じも…。

新トレイニーとも授業以外の時間にもちょっとずつ話していこう!!
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by saekoeda | 2011-01-09 21:39
2011.1.8
2011.1.8 ~202日目~

今日は実験校で先輩隊員が作成したドリルを配布しました。
私がドリルを持って教室に入った瞬間にテンションの上がる子どもたち。
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↑ 今日は名前と出席番号を書くだけでした。


その後に 「71~90の数字」 の授業をしてきました。

日本語や英語の場合…
「54、55、56、57…」 なら、
「ごじゅう」 に 「よん」「ご」「ろく」「しち」、
「fifty」 に 「four」「five」「six」「seven」。
「74、75、76、77…」 なら、
「ななじゅう」 に 「よん」「ご」「ろく」「しち」、
「seventy」 に 「four」「five」「six」「seven」 と、規則性があり、分かりやすいです。


しかし、ベンガル語の場合…
「54、55、56、57…」 なら、
「チュワンノ、ポンチャンノ、チャッパンノ、シャタンノ」。
「74、75、76、77…」 なら、
「チュアットル」「ポチャットル」「チヤットル」「シャタットル」 と、なんとなく規則性はあるのですが、分かりにくいです。
※ ちなみに、4は「チャール」、5は「パーチ」、6は「チョイ」、7「シャット」。

2年生でも、数字をパッと言えない子どもも多いです。
反復練習が必要ということで、数字カードを用いて授業を行いました。
子どもたちも楽しみながら授業に参加できていました(^^)

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↑ 途中からマダムが来てくれたので、マダムにも使ってもらいました。

授業のあとにも、反復練習が必要、ランダムに提示する等の工夫、前時の復習、この単元が終わっても授業開始時に使用…など、話し合うことができました。
これからもただ授業をするだけでなく、こうやって先生達にも伝えられたらと思います。
また、今後も数字カードを活用したり、他の単元でも応用して欲しいです。



お昼休みにマーケットに行く時は、運動がてら片道20分ほどの道を歩きます。
歩いた方がいろんな発見があったり、いろんな人との出会いもあるので。
インストラクター達に 「どうしてリキシャに乗らないの?」 と聞かれて、「健康のため」 とか 「運動するため」 と言ってもしっくりこないようです。

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↑ EPI隊員のみなさん、クスティアでもポリオとビタミンAの投与やっていましたよ!!!
マーケットに行く途中に2ヵ所ありました。
残念ながら投与している場面には立ち会えませんでしたが、聞いたところによると、どちらも100人近く来たそうです。
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by saekoeda | 2011-01-08 23:38
2011.1.6
2011.1.6 ~200日目~

新学期から実験校で定期的に授業をするので、対象学年の授業見学に行きました。
子どもたちと遊びながら先生を待っていても一向に来ない…
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↑ (この写真は先生を待っている時の)
違う先生がやってきて 「シリンマダムは今ちょっと忙しいのよ」 と言われ、とりあえず授業をすることに。
…しかし、あっちで 「マダーム!!」 こっちで 「マダーム!!」 。

私のベンガル語がつたないというのもあるけれど…
つい最近まで1年生だったというのも分かるけど…
あまりに授業に取り組む姿勢がなっていません!!
(たしかにベンガル人の先生が授業しててもガチャガチャだったなあ…)

実験校の先生には、私の授業の時には来てもらうように約束していますが、今日のように 「他に仕事があるから…」 と、来てもらえない可能性も大。
かなり不安ですね…まあ、なんとかなるか。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

お昼休みにはモシウリさんのお店に行ってベンガル語を教えてもらいました。
中国人のお客さんがやってきて、店内はベンガル語・日本語・中国語・英語が飛び交う異様な雰囲気…(笑)

…このお客さん、とても態度が悪かったんです。
ダマダミ (値段交渉) するにもものすごく高圧的だし、鞄から500タカ札の束を出してお金をボンってなげるし。


このお客さんだけが中国人ではないけれど、「中国人って嫌な感じだな~」 と思わざるを得ませんでした。
また、私たち日本人は 「チャイニーズ!」 「チャンチュンチョン(中国人の発音を真似てる)!」 と、中国人に間違われることが多いのですが、「一緒にして欲しくないな~」 とも思ってしまいました。


…と、同時に、このクスティアでは 「日本人=私」 となるんだよな~と改めて思いました。

数ヶ月前にも、違う経験から同じようなことを感じたっけなあ…。




ついでなのでちょっと書きます。

バングラデシュの町を歩いていると8割ぐらいの確率で中国人と間違われます。
(ブログ等を見ていると、他の国でもそうみたいですね)

地方にもチャイニーズレストランはあるし、やっぱり中国・中国人っていろんなところにいるんだな~

間違われた時に 「ナー、ジャパニー!」 と言ったり、心の中で思ったり。
日本にいた時は自分が 「日本人」 だと意識することも、主張することもなかったのに。

なんだかんだで自分には日本人としての誇り?アイデンティティ?みたいのがあるんだな~というのをすごく感じます。


ところで、ベンガル人は悪気があるのか無いのか分かりませんが、じろじろ見て 「チャイニーズ!」 「チャンチュンチョン!」 と言ってきます。
日本だったらコソコソと聞こえないように、「中国人かな?」 「何人なのかな?」 となりますよね。

慣れては来ていますが、たまにイラっとします。
他の隊員もそれにはイラっとするようで…対応は人それぞれのようですが。


ただ、たまに 「チャイニーズ!チャンチュンチョーーン!ひゃほーーーーう!ふーーーー!」 みたいに異様にテンションが上がる若者がいます。
なんで外国人を見ただけでこんなに盛り上がれるのか、もうね、イラっとする気にもなりません(笑)

あと、化け物でも見ているかのような見方をされると、ちょっと悲しくなります。
なぜか泣きそうになる子どもとかね(笑)
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by saekoeda | 2011-01-07 13:47
2011.1.5
2011.1.5 ~199日目~

今日は朝からトレイニーの授業がありました。
…が、デジカメの電池を家に忘れて授業の風景を撮れなかったので、後日違うクラスに同じ内容の授業をした時にいろいろと書こうと思います。


小学校に行って10日の小学校の試験問題の打ち合わせをしました。
PTIのスーパーサーにもすんなりOKをもらっていて、小学校の方でもすんなりOKをもらいました。

それはそれで良いのだけど、この試験にはこういう意図があるとかを伝えたいのに、OKが出たらその後の話はあまり聞いてくれません…
試験のことだけじゃなくて、インストラクターに授業でこういうことをしたい、という話をしていても、やることだけを聞いて、一番肝心な意図とか背景とかを聞かずにどっかに行ってしまいます。

自分の語学力不足も原因なんですが…

そもそもいろんなことに対して、 「何をやっているか」 に興味はあっても 「何のためにやっているか」 ということには、興味がなさそうなんです。
これもバングラの教育の影響なのかな~

ここぞ!と思うものは、粘り強く・手法を変えて伝えていかないといけません。がんばる!



仕事が終わって今日はビューティーパーラー (美容室) に行ってきました。
ベンガル人の既婚女性は鼻にピアスをしています。
今日はその市場調査のために行ったつもりが…
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↑ 「顔を洗うよ」 と言われて、顔に変なクリーム塗られて、めちゃくちゃにマッサージされました。
顔ひりひりするし、目とか鼻に変なクリーム入るし、久しぶりに洗礼を受けました。
しかも、最後は濡れガムチャでごしごし拭かれました…絶対肌に悪い!!

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↑ 心の準備もできないまま、ガチャンとやってもらいました。
意外と…というか、全く痛くなかったです!!
顔のマッサージの方が断然痛かった(笑)

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↑ サリーは着ないくせに、ベンガル人女性に近付きました。

…お母さん、ごめんなさい!(笑)
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by saekoeda | 2011-01-06 00:29
2011.1.1 その2
2011.1.1 ~195日目~

何故か大晦日ではなく、元旦の夜にクスティアのイベントに行ってきました。

中心部からオートで2、30分のところにある村の中で行われました。
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↑ 小さい小屋みたいなところで一緒に遊ぶ感じかな~と思っていたら、ステージも音響もしっかりしているし、人もたくさん来ていて、ちゃんとしたイベントでした。

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↑ ステージの上ではハーモニウム、エクタラ、トブラ…等のおなじみの楽器たちによるバウルミュージック。
(ムービーとかってどうやってのっければ良いのですか?!誰か教えてください…!)

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↑ ステージ以外の場所でもなんとなく集まって演奏が始まります。
ここにいる人たちは、町を歩くベンガル人とちょっと違う感じがします。
俗的じゃないというか、「来る者は拒まず去る者は追わず」 というか…雰囲気がかっちょいいです。
でも、やっぱり陽気な人たちが多いです。

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↑ よくわかんないけど、お供えもの的な感じで果物を並べてました。

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↑ 会場がミドリちゃんのおじいちゃんの家だったので、きちんと寝る場所もありました。
私たちのためにクスティアの地酒もこっそり買ってきてくれました。

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↑ ミドリちゃん、いつもありがとう!
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by saekoeda | 2011-01-05 03:09
2011.1.1
2011.1.1 ~195日目~

あけましておめでとうございます。
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↑ 朝会に出てからいったん家に帰り、時間があったので書初めをしました。
やっぱり書くのは楽しいです!

バングラデシュでは新年と同時に新年度が始まりました。
まず、小学校では教科書の配布がありました。
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↑ 各学年成績優秀者3人ずつがみんなの前で教科書を受け取りました。
中がカラーになっている学年もありました!
ピカピカの教科書でみんなのヤル気も出て欲しいところです。


そして、PTIでは新しいトレイニーの入所式がありました。
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↑ 150人近くいるトレイニーが一人ひとり簡単な自己紹介…
インストラクターや来賓の方のスピーチは短くて10分、長い人だと20分近く話していました。
2日連続ではないけれど、オヌスタンは疲れます…。



2011年の抱負も書きました。
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↑ 「楽しむ」 です。
楽しいことを探した結果、バングラにいるんですが(笑)
これは、2011年というか、人生の目標なのかもしれないです。

バングラデシュに来て、上手く進まないことにイライラしたり、しつこいベンガル人にイライラしたり、ということもたくさんありました。

どうあっても時間は変わらずに過ぎていくなら、それなら楽しんだ方が良いよなーと、小学生でも思うようなことを、最近になってつくづく思うのです。

楽しいこと探して、楽しい風を吹かしていると、本当に楽しくなります!
なんせ、まわりにいるのはベンガル人だから…!



日本もバングラも大人も子どもも男も女も関係ない!
世界中で、楽しい風吹かしていきましょう!!!!!!!!!!


ということで、さっそく今日もこれから楽しんできます!!!!!
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by saekoeda | 2011-01-01 20:48


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